さて今回は、GSX-R125の実車を見学すべく、東京モーターショーに行ってきた。
チケットは事前にTチケットを購入。自分のTカードで入場確認するという便利なシロモノだ。
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| Tチケットは専用の入り口が割り当てられている。 |
何はともあれ、まずSUZUKIのブースへ向かう。入場口から一番奥の東7,8ブースに展示されているため、ひたすら歩く・・・。
手前にYAMAHAやKAWASAKIのブースがあるが、目もくれずに奥へ向かう。そして、ご対面である。
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| 一昔前の250に見える |
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| コックピットの感じもなかなか良い。キーは普通のタイプだ。 |
総じて、スタイリングや塗装など特に安っぽさはなく、 あわせて展示されていたR250やR1000と比べても、末弟にふさわしい雰囲気だった。「まだ」市販予定車というステータスではないため、壇上での展示となっていたのが残念である。
そのほか、気になったブースの写真である。
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| 「1億台突破」スーパーカブの一団。なにせ現在の愛車なもので。日本が世界に誇る発明品だ。 |
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| 偶然でしょうが、何もこういう配置にしなくても・・・。 |
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| しかもNの手前には・・・。意外と盛況でしたが。 |
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| 個人的に一番熱意が感じられたのは大阪の会社でした。 |
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| 一番の人だかりはこちらでした。まあノーコメントで。 |
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